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保険見直し情報

保険見直しを知って得する

生命保険見直しを考えてます。
主人42歳妻38歳、子供13歳14歳です。
今S生命で主人45歳更新で終身300万、死亡3500万入院4日目から5千円保険料2万5千円位になります。
この年齢だと他社に変えても結構高くなります。
欲しい保証は医療終身とがん保証と死亡保証2000万ですが何かもっといい案がないかなと模索してます。
プロの方お願いします。
この機会で見直しをされるのであれば。
一例をご案内いたします。
死亡保障・損保ジャパンひまわり生命 収入保障保険月15万円<非喫煙>(60歳まで)<保障額15万円×12ヶ月×18年=3240万円> で月4470円もう少し保障額を落とすなら・三井住友生命きらめき生命 収入保障保険月13万円<非喫煙>(60歳まで)<保障額13万円×12ヶ月×18年=2808万円> で月4056円医療保障・オリックス生命 キュア(終身保障60歳払い、日額5000円、1入院60日、七台習慣病時60日延長)で月4275円がん保険日本興亜生命 終身がん保険(終身保障、終身払い、日額5000円、ガン診断給付金100万円<複数回支給>)上皮内ガンも診断給付金100万円、で月2240円です。
上記の内容で一番安く済ますなら収入保障(きらめき生命)月4056円+キュア月4275円+がん月2240円=月10571円です。
これは一例なので保険料と掛け捨てのバランス調整はできると思います。
私も質問主さんのお近くで仕事しています。
ご不明な点などありましたら、プロフに載せているメールまで連絡ください。
ご相談に乗りますよ。
補足です。
かなりいい時期にお入りのものなので解約せずに終身保険の300万円は生かしていったほうがいいと思います。
で、案ですが①保険料が60歳で払い込み終了。
60歳まで保険料が上がらない。
医療保障は終身であればこのまま継続がいいでしょう。
②そうでなければ終身300万円だけにして後の特約を外す。
(全部外せるかどうかはスミセイさんに確認が必要ですが。
)③全部外せないのであれば外せるだけ外してどれくらいの保険料になるのか?
更新で保険料が上がらないかを確認。
④③であまり保険料が変わらない場合、この段階で払込終了の払い済み終身保険として保障は300万円から下がりますがいい利率のまま解約返戻金を増やす、方法をとる。
でどうでしょうか。
一番いいのは①だったらいいですね。
でなければ②を。
それが出来ないなら④でしょうか。

家計診断をお願いします。
夫31歳、妻32歳、共働き夫婦で子供はありません。
共働きしている今しっかり貯金をして、マイホーム購入できないかとあせっています‥収入 夫26万、ボーナス30万×2妻16万、ボーナス30万×2貯金 1,000万円支出家賃:80,000円(駐車場代込み)光熱費:15,000円食費:15,000円日用品:5,000円携帯:20,000円(端末代金分割払い中)インターネット:4500円ガン保険:8000円個人年金:23000円(独身時代に各々加入していた)養老保険:13000円(40歳で満期、掛け捨てではありません)自動車保険:2500円旅行積立:10000円ガソリン:10000円灯油:1500円貯金月:165,000円ボーナス月:400,000貯金小遣いは残業代で多く出た分やバス代を節約して小遣いに当てています。
美容院代や衣料代はボーナスでまかなっている感じです。
昼ご飯は社員食堂を利用しています。
自分で気になっている点は・家賃が高い?
・保険見直し?
・小遣いがおおざっぱすぎる?
といったところです。
まるで教科書のような家計費ですね。
携帯以外はつつくところがありません。
私が29歳で家を建てた時とほぼ同じ収支です。
ここまでしっかりしていませんでしたが。。。
貯蓄は700万で、家の頭金に500万入れました。
銀行の借り入れは3,000万です。
北海道なので、これでも高いほうでして、注文住宅で建てました。
現在は金利の特別優遇期間も終わり、金利の安いネット銀行へ借り換えを済ませ、終わりまで固定金利で、不安なくローンを支払っています。
毎月85,000円。
ボーナス170,000円です。
もし奥様が、子供ができても、育児休暇が取れ、その後も職場に復帰できるような仕事でしたら、うらやましいくらいの生活ができるでしょう。
まったく問題なくマイホームが購入できるはずです。
銀行も喜んで、融資してくれます。
私の場合は妻が専業主婦になってしまい、今苦労を強いられています。。。
私のように子供ができたら、妻が仕事やめざるを得ない場合は、だんな様の手取りが35万以上ないと、少し厳しい生活になると思います。
自分の勝手な勘定ですが、だいたいのラインだと思います。
家を買うのは勇気が要りますよね。
ですが、早いほうが後が楽です。
今は特に金利も最低と判断していいくらい下がっています。
もしこれ以上下がったとしても、気にならない程度でしょう。
家賃を節約するためにも、失敗することなく立派なマイホームをゲットしてください。
検討を祈ります。

中途増額