生命保険見直しサイト!

保険見直し情報

保険見直しをはじめる

契約解除と解約(自分から)について詳しい事情はhttp://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1127503616に質問させていただいているのですが、二重の書き込みになり申し訳ありませんが質問させてください。
追加告知をした場合や告知違反について正直に話した場合、契約解除になるのと、こちらから解約を申し出るのとではどちらがいいのでしょうか?
契約解除や告知義務違反の記録が残り、今後入れる要件を満たした時に他社の保険に入る場合でも不利になるのであれば自分から解約した方がいいのかな、と思っています。
またこういったことを今検討している保険会社の担当者やそれとは別の代理店(無料相談をしてくれる所)に相談するのも、後々不利になったりするのでしょうか?
先ほど通院していた病院に正しい病名を確認し、完治の診断書をもらえないか聞いたところ、診断書を出すには一度診察を受けてからになると言われました。
自己判断で通院をやめたのではなく、主治医にもう来なくてもいいと言われたのですが(妊娠したからですが)。
そうなると今まで数ヶ月通院していなかったのに、新たに保険に入れるのがそこから2年?
3年?
5年?
になります。。。
いざ保険に入れる何年後かに完治の診断書が必要になったらまた振り出しに戻ることになるので、今のうちに診断書をもらっておいたほうがいいのか、それとも診断書なしでもある一定期間何事もなく過ぎれば無条件で保険加入できるのでしょうか?
こういうことも代理店に聞いてみていいものか・・・と悩んでいます。
(新規加入できるのが、2年後なのか3年後なのか5年後なのかもわかりません。
その保険によって違うのでしょうか?
)夫の保険見直しの期限が数日中に迫っており、今日も別の代理店に保険の相談に行くのですが、その時に私の保険についても相談していいものか・・・保険に詳しい方、できれば急ぎで、教えてください。
また、もし「ストレス反応(抑うつ・自律神経失調)」で(数ヶ月前に流産で手術も受けています・・・)入れる保険がありましたら、教えていただけたら助かります。
よろしくお願い致します。

保険見直しについてはじめまして。
3月に子供が生まれるので、保険の見直しをしたいと思っています。
現在、二人とも保険に加入していますが、更新型でそれぞれ1万円近くしています。
①私 26歳②妻 26歳 専業主婦③子 3月出産予定上記の家族構成なのですが、夫婦の医療保険・がん保険、死亡保障、学資保険、子供の保険でおすすめの保険会社・補償内容・補償金額などアドバイスを頂けたらと思います。
よろしくお願い致します。
はじめまして。
保険は、万が一の時の経済的リスクのために加入するものですので、まずは、万が一の時の必要保障額をだしてから、必要な保障を確保していくというのが、無駄のない保険の加入の仕方です。
そのうえで、死亡保障、医療保険、がん保険と分けて加入されたほうがいいと思います。
学資保険については、ご主人の保険と合わせて、考えられるといいかもしれませんね。
学資保険には、契約者が万が一の時に、養育年金がでるものや、入院したときに給付金がでるものがあります。
そういった保障がついていると、掛け捨て額が多くなります。
その分をお父さんの保障とかねて加入するのも1つの手です。
または、学資保険では、単に積立商品のものもあります。
保障は契約者が万が一の時に保険料は払わなくてすむという特典のみですが、元本割れしない商品もあります。
必要保障額をだすには、ご主人が会社員であるかや、持ち家であるか、毎月の生活費、また奥様が万が一の時の働ける状態であるかなど、いろいろその環境によっても、違ってきます。
一度、そういうことをきちんと説明してくれる、中立的な立場のファイナンシャルプランナーなどに相談されるといいですね。
私も遠方の方には、メール相談もしておりますので、よろしければ、サイトからお問い合わせくださいませ。

生命保険見直しを考えています。
保障内容の参考までに、ご夫婦の病気による死亡保険金額と、病気入院の日額を教えてください。
年齢や職業は関係なく・・・よろしくお願いします!
最近見直しました。
夫婦とも35才、子供2人。
それまでは保険セールスに言われるがままいろいろな保障がついたものに夫婦で月25,000円の保険料を支払っていました。
この度、本当に必要な保険は何かをじっくり検討し、意外と公的な保障(健保や年金等)が充実していることを知り、すべて解約。
60才まで毎月19万給付される収入保障定期保険のみ加入しました。
保険料は月額約5,700円です。
いま、仮に夫が亡くなった場合、総額5,700万の保障があります。
こどもの教育費等も考慮し、毎月19万という設定にしました。
浮いた2万が貯蓄に上乗せされ、60歳の時には約600万が老後資金に上乗せできます。
万が一のことも大事ですが、60歳70歳と生きる確率の方が断然高いので、その生活資金が確保でき、また、公的な保障を知ることができ、以前民間の保険に頼っていたときより、安心感がかなり増えました。
参考までに。

契約転換制度