別の切り口で質問します。
生命保険の見直しを考えていますが、2008年の4月位まで半年程度自律神経失調症で通院していました。
現在は完治し、通院、投薬はしていません。
現在加入の生命保険(日本生命)について減額の質問をつい最近しました。
快いアドバイスをいただきました。
別の切り口で質問しますが、保険見直しのため、他の生命保険会社に今の状態で新規で加入申し込みをして、病歴が原因で加入拒否をされた場合、その情報は他の生命保険会社にも流れるのでしょうか?
告知義務のなくなる5年後に見直しをしたほうが良いというアドバイスをいただきましたが、5年後の申し込み時に告知した内容は残っているのでしょうか?
どなたかアドバイス願います。
年齢は34歳、妻30歳、子供2歳です。
参考程度に・・・告知事項については他社にもれません。
ただし、謝絶になった保険会社には10年間は情報が残るとおもわれます・・・ちなみに自律神経失調症なら、引き受けてくれる保険有るかもと思います。
思いつくのはアフラックだけど・・・自律神経失調症は精神と神経の病気に当てはまらないとアフラックの方から聞きました。
でも、うつ状態とか併発してるとダメで、飲んでいた薬の内容によってになるようですが・・・もし、あれでしたらチャレンジしてみて下さい。
帝王切開後の手術給付金とその給付金受け取り後の保険解約について昨年12月に帝王切開にて第一子出産↓今年3月に給付金請求中保険見直しを考えていますが、給付金受け取り後すぐに今の保険を解約できますか?
現在は第一生命「堂堂人生」に加入中ですよろしくお願いします
すぐに解約できると思いますけど…入れる保険が限られてきます。
また入れても大抵、帝王切開から5年間は手術給付金が受け取れなかったりする事がありますので…解約をするなら保険を好きに選べる時期を待っての方がいいと思うのですが?
保険見直し中です。
主人(33)の保険を無料相談で相談した結果、解約をして新規加入を進めています。
医療保険→アフラックEVERに入る予定ですが、東京海上・あくさ生命も捨てがたいです。
生命保険→東京海上・あくさ生命・アフラック・ソニー生命・オリックスが上がっていますが、終身保険【お葬式代の代わり】定期保険【万一の時に残された家族への保障】どちらにするか迷っています。
(死亡保障が2000万円ぐらいで考えています)現在子供は1人ですが将来的にもう1人考えている…毎月の保険料抑えたい…などなど見直しをしていますが、生命保険の方がいまいち分かってない事、今回のようにまた解約になった場合はリスクを伴うし、ますます悩みます。
みなさんは、医療保険・生命保険は何に入っていますか?
もち、契約件数NO.1なのでアフラック!!
生命保険&保険見直しで4個の質問。
35才で独身男性なのですが死亡で2200万、災害死亡なら、さらに2200万生命保険に加入しています。
年間の保険料金内訳は、60才払済終身500万←65000円、60才払済簡保(終身200万災害200万)←68400円、60才迄定期1500万←58000円掛捨、災害2000万←9000円掛捨。
<質問1>死亡に関する保険かけすぎですか?
その他に医療保険入院一万円76560円とがん保険34404円個人年金60000円に加入してます。
<質問2>結婚しないかもしれないし、近い将来結婚し子供がすぐに2人できるかもしれないので、このままの方がいいでしょうか?
年齢が35なので減額や解約すると、もし結婚したら、後で、加入し直すと高くなりますし、病気になると加入できなくなりますし。
お教え下さい。
28才迄には結婚できると思ってたので、とんだ誤算でした。
20才の時に一千万の終身保険と医療保険とガン保険だけに入ってたらよかったと思い後悔してます。
参考資料→手取り年収35才で280万です。
貯金一千万プラス上記以外の払済の個人年金が384万プラス投資信託100万です。
会社の60才退職金は500万位と少ない予定です。
<質問3>年収が少なく厚生年金や厚生年金基金もあてにならないのでしょうか?
<質問4>厚生年金基金は破綻の危険が高いですか?
順にお答えします。
質問1とりあえず現状は独身ということでいけば保障が過剰です。
終身の部分は解約返戻金が貯まっていくのと万が一があったときに自分の葬儀代として残しておいたほうがいいですが、掛け捨ての定期と災害死亡は解約したほうがいいと思います。
もしご結婚されずに60歳までいけば掛け捨てだけでも167万5000円無駄になります。
今はそのお金分老後のために貯金に回すべきです。
今後ご結婚して子供ができたら上乗せで収入保障保険など割安の保険を追加すればいいと思います。
医療保険も日額1万円ではなく5000円でいいと思います。
がん保険も入っていることですし、がん以外で高額な医療かかる想定を考えていないのであれば5000円で十分です。
根拠は 掛け捨てなので保険ですべてをカバーするのではなくどうしても足りなければ貯金でカバーする。
それにより掛け捨て額を減らす。
月約10万円以上かかった医療費は返ってくる。
というところです。
実際は30-40前半台は大きな病気で入院する可能性は低いです。
質問2結婚の予定が決まっていないのに無駄に掛け捨てをし続けるのはそれこそ無駄です。
年齢が上がると保険料が割高になっていきますが、今掛け捨ての部分で貯蓄に回して将来に備えておくほうがいいと思います。
質問3まだ国民年金のみの方よりもましと思っていたほうがいいでしょう。
過剰な期待は無理でもないよりはまし、ということで。
質問4高いか低いかは各運用している基金ごとによって異なります。
どちらの厚生年金基金かわかりませんが、心配なら直接運用状況をお聞きになればよろしいかと思います。
まとめですが、将来のことご不安なら今は貯蓄優先で保険は最低限でいいと思います。