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生命保険見直しです。
長文ですみません。
m(..)m生保レディーから転換(下取り)提案を受けると損のようですが。
妻に納得行く説明もしたいので(月額保険料MAXは幾ら位い必要なのか) アドバイスお願い致します。
S友ニューベスト 契約:H5年3月 妻(40代前半+長男中一+長女小4の家族構成)<毎年配当タイプ>保険年齢方式・保険料計算利率(予定利率) 5.50%保険料:¥19,482/月 ⇒ 3月から¥35,474/月 (やはり大変...)注:主契約(終身)保険料¥117/月 H5年に転換の際、返戻金から\3,282,400充当。
【S友本社いわく、終身のみでは残せない。
】【現在】 ⇒ 【自分の案】終身:338.24万円 ⇒ 残す定期特約(死亡保障):¥46,700,000 (60歳迄) ⇒ ¥20,000,000 に減額障害特約(災害保険):¥ 3,000,000 ⇒ 解約災害割増特約(死亡):¥10,000,000 ⇒ 解約災害入院特約:¥5,000(5日目~) ⇒ 解約疾病入院特約:¥5,000(5日目~) ⇒ 解約 【以前S友本社に聞いたら、更新後に上記条件での月額保険料は¥17,532】【現在AFLACがん保険 終身¥3,937/月額にも加入中です】【追加案】① Aflac EVER(終身):\5,370/月額 に加入。
(入院初日から¥10,000給付)② Aflac定期保険Lightフィットプラン:¥5,510/月額 死亡・高度障害保険金額:1000万円 保険料払込期間:10年私が死んじゃったら妻の生活費・子供の学費で、十分な保障額は末子独立(22歳)迄13年あり6千万円位い掛かりますが、保険料が高くなるので全額カバーするのは無理としても、上記の条件だと半分は出ます。
上記全てを加入すると月額合計は¥32,349となります。
S友の現行契約を更新すると3月から¥35,474/月です。
S友の現行契約より医療保障が厚くなり、初日から給付が今の倍の¥10,000です。
妻は\25,000程度で抑えたいと考えており、生保レディーの転換提案でも良いんじゃないの?
と言っているのですが、転換・更新・私の案でのそれぞれのメリット・デメリット等をお教えいただければ有難く存じます。
どうぞ宜しくお願い申し上げますm(..)m
保険料¥117/月 H5年に転換の際、返戻金から\3,282,400充当なので★保険は更新せずに払済にするのがベストです。
(よって住友生命の保険料は0円)現時点で払済に変更すれば「330万の終身保険」に成ります。
(予定利率も変りません)【S友本社いわく、終身のみでは残せない。
】★更新前でも終身が300万以上有るので100%可能ですよ。
結論)貴方のプランは本当に良いプランだと思いますが少々手直しすれば保険料落とせますよ!①住友払済終身 330万位 保険料 0円②オリックス生命保険 ファインセーブ 3000万 月払(口振) 45歳 12060円 保険期間:10年 払込期間:10年 もちろん更新可能 万が一の場合、死亡保険金が一時金で支払われる保障を一定期間確保できます。
※または子供の成長に合わせた逓減定期もしくは収入保障保険にすれば保険料は半分近くに成りますよ。
③ Aflac EVER(終身):\5,370/月額 に加入。
(入院初日から¥10,000給付)④現在AFLACがん保険 終身¥3,937/月額にも加入中です】①~④合計保険料21367円差額の保険料は貯金すべきです!

逓減定期について質問です。
保険については超初心者です。。。
結婚を機に旦那(30才)の保険の見直しを進められました。
(私は妊娠中の為、出産後に保険見直しをする予定です)保険の担当者は義父母の知人の息子さんの為保険会社は決まっております。
定期保険に逓減定期(保険料:4.200円 年金月額150.000円)を進められたのですが、この先の将来のほうがお金がかかりそうなので普通の定期にした方がいいのではと別の知人に言われました。
その違いも今ひとつ理解していないのですが、、、進められているプラン(医療保険/三大疾病病 一時金あり保険料:4,800円・終身保険/保障額300万円:保険料:5,300円)の3つの合計で14.300円程度です。
保険の方より伺いの連絡が入っているのでなるべく早めに決めなくては・・と思っているのですがネットで調べてもちんぷんかんぷんで・・。
再度、説明を受けようかとも思っているのですが臨月の為なるべく理解を深めてから説明を聞いて簡潔にすませたいと思っておりますので、皆様の知識を少しおわけ頂ければ幸いです。
上記内容ですと説明不足かと思いますが、ご質問にはすぐにお答えできるかと思いますのでご指示頂けますと幸いです。
まずは必要保障額の考えからお伝えします。
もしお子さんが生まれた後ご主人に万が一なことがあった場合いくら必要なのか?
これが原点になります。
一度この機会にご主人に万が一があった時の必要保障額を計算してみてください。
ご主人に万が一があった時、1.残された質問主さんとお子さんと2人で暮らす生活費を(月○○万円×12ヶ月×お子さんが大学卒業するまでの年数)2.そして質問主さんが年金もらうまでの残りの期間(月△△万円×12ヶ月×お子さんが社会人になってから65歳までの期間)それとお子さんの教育費(約1000万円)、そして車代やレジャー費などこの合計がまず生きていくための必要費です。
では公的支援ですが、遺族年金が質問主さんに年79万2100円、子供1人あたり年22万7900円の遺族年金が入ると思います(子が18歳まで)。
お子さんが18歳まで質問主さんの部分も出ます。
あとご主人が会社にお勤めなら遺族厚生年金も出ます。
これはご主人の勤続年数や所得によって変わりますので下記のサイトの計算式をご参考に算出してみてください。
http://www.shakaihoken.org/sumikin/nenkin/izoku/sikyu.html必要生活費-公的年金=必要保障額です。
これに貯蓄や資産、質問主さんが働くならその収入を入れて必要生活費が得られるかだと思います。
これを計算するとお子さんが社会人として独立するまでに数千万円必要なことがお分かりになると思います。
しかし逆にお子さんが成長するにあたり、例えばお子さんが高校3年生の時万が一なことがあった場合と0歳の時と比べてどっちのほうが保障が多く必要ですか?
0歳ですよね。
社会人になる23歳まで生活費+教育費が必要ですよね。
18歳だったら大学の教育費とその生活費だけで良いですよね。
ということで年々保障が少なくても済むことがお分かりだと思います。
この流れにあった保障が低減定期保障になるわけです。
保障がずっと数千万円で行くよりも段々保障が下がるほうが保険料も安くなるわけです。
将来のほうがお金がかかるのも見越した上低減定期で備えるのが一番良いのではないでしょうか?
後はその保障額の設定をライフプランと比べてちゃんと押さえた額になっているか確認できればご納得できるのではないでしょうか。
後は出来れば特約の部分とか10年とかの更新型などでない方が良いと思いますのでその辺りもよく確認してください。

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