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保険見直しのおすすめ情報

医療保険・がん保険を検討中です(31歳 女)----現在加入中の保険--------------------郵便局民営化前の簡易保険(特別養老保険5倍型)平成8年3月加入 保険期間の終期:H23年3月(15年間)保険料:基本7,910円、特約2,450円(計 10,360円/月額)保障内容:死亡保険金額⇒700万 満期保険金額⇒140万【特約】災害・疾病傷害入院:死亡保険金⇒700万、入院保険金⇒1日10,500円(5日目から)------------------------------------------------これまで第一生命と明治安田生命の10年更新型保険の資料を検討していたのですがこちらで保険見直しについて質問させて頂き、更新型ではなく、終身で60歳で払い終わる保険を検討中です。
・損保ジャパンひまわり生命、健康のお守り・オリックス生命キュア上記の資料を取り寄せ中です。
他に医療保険、がん保険で お勧めの保険があればご教授願いします。
田舎なので、「総合保険代理店や来店型保険ショップ等複数保険会社取り扱っているところ」は市内・近隣には無いようです(>_<)・終身保障のある医療保険で日帰り入院から、日額5千円 60歳払い済みタイプ・月額は安い方がイイです。
4000円以下くらいでしょうか。。
・ひらがな生保(損保子会社)やカタカナ生保(外資系)が安いようですが破綻・撤退の危険性はどうなのでしょうか?
(国内も安全だとは思いませんが)**********************郵便局に下記2点について問い合わせたのですがQ1:養老保険に加入中ですが、契約時の予定利率を教えて下さい。
A1:予定利率というのは無いんですよ。
Q2:現在加入中の保険を払い済み保険にしたいのですがA2:払い済みというのは、残りを一括で支払うという意味ですが。
このように説明を受けました。
いずれもこの後もダラダラと説明はしていましたが良く分かりませんでした(*_*)質問の仕方が悪かったのでしょうか?
回答はこれで間違いないのですか??
払い済みについては、現在払い終わっている分で支払いを止める→保障期間は契約期間まで続くが保障内容が下がる という意味だと思っていたのですが(>_<)
保険のことを知らない職員に聞いてもその程度の回答しか出来ないのでしょう。
ひらがな生保やカタカナ生保の方が不良債権を抱えていないから、国内生保より破綻の可能性は低いですよ。
資料取り寄せ中の商品はどちらも短期給付の商品ですので、長期給付の商品にした方が良いのでは?
会社によっては代理店扱いで通販型の商品もありますよ。
メール問い合わせも出来ますし。

医療保険と生命保険について保険を検討しており、先日「保険見直し本舗」さんに相談へ行っていきました。
私としては、さまざまな会社の保険を扱っているとのことだったので、いろんな保険を比較して教えてほしかったのですが、その方(店長さん?
)のお勧めのものしか紹介してくれませんでした。
キュアという商品なんですが、本当にそんなに良い保険なんですか???
キュアは10年払い済みと60歳払い済みコースがあって、その期間を過ぎれば解約しても100%以上返金されるから貯蓄代わりにもなって保険料は月3000円程度・・・と言われました。
これ以上いいものはない、みたいな。
勧められるままに入れる性格ではないので・・・。
皆さまはどこのどんな保険に入っていますか?
その理由というか、決めた基準はなんですか?
お願いします。
知恵を貸してください。
保険商品は難しいですね。
しかも、保険を売る(薦める)側の人も、自分の営業成績で必死ですから、つい判断を誤ってしまうケースが多いですね。
そもそもお金(金融)に携わる業界は、表ではきれいごとを言っても、裏側では自分が得することしか考えない人達の集まりですから注意しないといけません。
これは感情で言っているわけではなく、保険料の過剰請求や、未払いなど、自分本位の姿勢が社的に問題化していることでわかることだと思います。
さて、横道に入ってしまいましたが・・・保険は、簡単に3種類に分かれると思います。
①死亡してしまった時の保障②傷病(病気やケガ)になってしまった時の保障③上記の①や②を保障しながら貯蓄性を持たせたもの①でポピュラーなのは定期保険②でポピュラーなのは医療保険③でポピュラーなのは終身保険ではないでしょうか?
保険金額としては、加入時の年齢や保険で担保される内容によって様々なので、一概に高いとか安いとか言えませんが・・・・。
①は死亡したときに契約時の金額(何千万円!)、つまりその保障金額の額に応じて、払い込む保険料の高い安いが決まります。
単純に1000万円の死亡保障の月額保険料が2000円なら、3000蔓延の月額保険料は6000円になるということです。
これは、ほとんどが掛け捨て(保険料は戻らない)になります。
②は、病気や怪我をした時に保険料が支払われます。
手術したり入院したり、そこでの出費が保障されます。
入院1日5000円で1000円の保険料であれば、1日10000円になれば、その保険料は2000円になるということです。
③は、死亡時や入院時など保障がありながら、満期まで保険料を支払えば、払い続けた保険料が年金のかたちで返戻される、という保険商品です。
とにかく、ご自身が求めたいパターンを明確に①死亡したときの補償をメインに考えたい → 定期保険②病気やケガの保障をメインに考えたい → 医療保険③保障はありながら、貯蓄を考えたい → 終身保険保険の掛け金でいえば、高い順から 終身保険>定期保険>医療保険でしょうか・・・。
ということで、薦められた商品が上記3つのどれに当てはまるか?
確認してみるのがいいと思います。
参考になれば幸いです。

払済保険