保険見直しについて教えて下さい。
解約してひまわり、DIY、あいおいなどたくさんありすぎてパニックです。
死亡保障なら、医療保障ならこれッて言うの教えて下さい。
主人29歳、妻28歳(育休中)、子ども9ヶ月の3人家族です。
現在三井生命のベクトルXに二人とも加入中(1年経過)主人:保険料10905円万一の保障、死亡1500万/事故死亡2000万、定期保険特約2007:1000万ワイドディフェンス特約A:500万ケガ・病気・ストレス入院1万/生活習慣病入院15000/ガン入院2万 所定手術10万~80万/入院中手術5万骨折等一時金10万/退院後通院3000円妻:保険料7295円万一の保障、死亡1000万/事故死亡1000万、ワイドディフェンス特約B:100万ケガ・病気・ストレス入院1万/生活習慣病入院10000/ガン入院15000/女性特有15000所定手術10万~60万/入院中手術5万/女性特有の形成手術40~10万よろしくお願い致します。
保険見直し診断お願します!友達が40代で再婚しました。
ご主人は54歳で子供はいません。
生命保険の相談ですが…ニッセイ終身保険[重点保障プラン]①死亡高度障害保険金 定期保障特約………………………3,680万円 終身保険……………………………320万円 3大疾病保障定期保険特約………1,000万円②火災.医療関係特約からの入院給付金等 5日以上継続入院後の通院(通院特約)…………日額3000円 ケガで入院(新災害入院特約、短期入院特約……日額5000円 病気で入院(新入院医療特約、短期入院特約……日額5000円 ガンを直接の原因とする入院(ガン入院特約)…………日額3000円(終身) 契約は平成13年の47歳で現在54歳です。
合計保険料月29916円です。
57歳で更新時保険料75796円になります。
子供がいない二人で5000万の保障が必要でしょうか?
しかも57歳で更新すると7万以上…ご主人は親もいなければ子供もいない独身でしたニッセイのおばちゃんに言われるがままに生命保険に入ってたようで再婚した彼女は困っています。
この保険は解約してまったく別の保険に入りなおしたほうがいいでしょうか!?
それともこの保険を何とか生かす方法はありますか?
もし今解約すると…120万円戻ります。
一生涯保障の終身保険だけが最終的に残ります。
それも320万となります。
それ以外の特約は全て掛け捨てです。
約3万の保険料でいったいいくら終身保険に充当されているのかを確認しましょう。
仰るようにお子さんがいないのためにそれほど保障額は必要かどうかです。
保障を下げるには定期保険特約を減額します。
減額はいつでも可能です。
一番問題なのはそれを外交員に言って素直に特約減額をするかどうかです。
下手すると転換される可能性があります。
転換はこの保険を言葉巧みに下取り(解約させて)してその返戻金を新しい保険の掛け捨て部分に一時払いとして充当されてしまうことを意味します。
ですので定期保険特約をまあ1千万か1500万程度にするか保険料を支払えるのであれば変換権を使って定期保険特約を終身保険に変更しても良いかも知れません。
ただし今の年齢で保険料が決まりますので私見では54歳ですので定期部分を減額が良いでしょう。
また入院などが何歳まで継続できるかを確認します。
場合によっては健康であれば通販の終身医療保険(払い込み年齢などあるもの)に加入してこの保険は終身保険だけを残るのが良いかも知れません。
いずれにしても鴨ねぎ状態の保険と言えます。
保険見直しをしたいのですが…自分でも保険が生活を圧迫しているのがます。
不景気で収入が月々10万減りました。
フコク生命旦那 12500円掛け捨てタイプ娘学資 12500円医療もかな?
住友生命私 10000円5500円 保険4500円 積み立てタイプで家族3人で月々36000円支払いしてます!フコク生命は伯母(毎日仕事の途中に遊びにくるので仲良し、娘も世話になってます)の友達が営業担当で、娘が生まれたのを期に加入しました。
私は親が加入してくれてたので その時はスルーして旦那と娘のみ加入。
で景気もよく(当時手取り35万)26000円契約しましたが、いま負担になってます…断る所か、私が他の会社に加入してる事を知らないので私を加入させようと必死です。
この状況で娘の医療を外し、旦那の入院も低くし、死亡保証も低くし…6000円程度安くしたいのですが、すんなり受け入れてくれますか?
保険の営業はしつこいからイヤです;正直、上手く丸め込まれそうです(>_<)大丈夫ですかね?
あと私の保険も、2人目妊娠して帝王切開だったら…と日額多めにしましたが、不妊症で入院しそうにありません。
20才主婦5500円は高いですか?
4500円積み立ては30年続けると100%越えるみたいで、旦那の定年にと頑張ってはいます。